前編からの続きです((φ(-ω-)
朝5時半にえむの退去費がないことを知ったところからです←

えむ「実は金の計算ってか残高を知ったのが2月に入ってからで・・」
で
そのあと喋ったのをまんま文にして書いてたんやけど長すぎるわお互い感情ぐっちゃぐちゃやわそこから朝6時に会社辞めた人に今月いっぱいにしたら退職金はいつ入るかとか聞いたりルームシェア復活か!?とか退職金の入金おせぇとか変な消費者に情報送ろうとしたとこにちょうど口コミ欄に収入証明と情報と上半身の裸写真送くらされた挙句落とされたってのとかを見て辞めたりとかで内容が意味不明すぎだったので割愛しました(割愛も長い
こういう時やんね。
こういう時に現実を感じる。感じるというかつきつけられるというか
マジでなにをやってたんやろってなる。
持ってたら返せた、持ってたら渡せた
いつもたられば言い続け、なんとかなるなんとかなるって。
アホかよ全然なんとかなってない。
何もすることができない。
まぁそんなことを言うてても現状は変わらないので
そこからできるんじゃないかみたいな予測的な金策を試したんだけど・・
結果どれも現実には無理で。
そして話し合い末、最終的に
幼馴染に相談をしてみることとなった。

た「必ず時間に起こす、一旦寝ろ」
「俺から話すよ」「僕からも話す、僕も借りてんだお前に。本当に申し訳ない」
「いや俺が悪いゴメン」「謝り合戦はあとやっつの。でも僕の方が悪い本当にごめん」「折れろやw」
7時半就寝💤
◇2/8◇
10時起床
幼「少し遅れるー!また時間言うわ!よく起きとるなお前w」
シャワーして準備し待機
12時過ぎになるとのことだったので11時にえむを起こした。
「おはよ・・言いづらいなぁ・・」

「言いやすくてたまるか」「おまいう!?」「違いないw」
12時過ぎ
えむを家に置いて幼馴染を迎えに行った。

「お疲れー!あれ?えむは?焼肉屋、直で行かんの!?」
「話があるんよ!・・その話を少しだけ話しながら1回戻っていい?」
「うんいいよ。え、どした?」
そして幼馴染が僕ん家に到着後

即会議が開始
「実はさ・・」

「話は聞いた貸すぞはよ焼肉行こうぜ!」

「なぁ、まだ話してない」「少し話しただけなんだが」

「要は一本化含めやろ?明日一気に渡すわ大金持ち歩くの怖いやろ?」
「なんで大勝して換金したあとの感情話みたいなので済むのww」
「ほら、ためる借金帳。移動せい」「はい」「えむも」「ハイ」

えむへの借金完済

幼馴染への借金が+154000=26万7300円に。
「よし。で、あとは直接全額貸せばいいやろ?ほら腹減ったし出るぞ出るぞ」
ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ


「罪悪感を感じる速度より解決の方が早くて死にそう」
ε≡≡ヘ( ;´Д`)ノ
「俺感情が追いつかんくて何も言葉出てこん。感謝と申し訳なさでどうすればいいかわからん」
ε≡≡ヘ( ;´Д`)ノ
「飲めばいいやろwお前誕生日もあるし金はいらんぞためるはしっかりつけろやw」
「ガッテンです/)`;ω;´)」

「はい乾杯!!」
ヽ(`Д´)ノ🍻ヽ(`Д´)ノ🍻ヽ(`Д´)ノ
「えむと店で飲むの久々やねー!」「・・頂戴します(-人-)」
「誰ねんお前はw」「いやさすがにまだどうすればいいかわからんのやw」
「食って飲めばいいやろ送別会やぞ!・・・それとも帰るのをやめろって言うたら帰るのやめるんか?w」「それはできん!」「やろ。ちゃんと理由持って地元帰るんやからいいやろ食え食えw」「でもまだ申し訳なさが・・。最近LINEも開くことすらできんかったし俺」
「いやためる見てみろって。コースで入ってんのにコース料理届く前に通常メニュー追加しとるって」「知っとる!?ここ割り勘やよ!?」「割っても払うの俺やぞ!!」
「「それはすんません!!ありがとう!!」」

「まぁ返ってこなかったらまたお前の実家行くし大丈夫や!俺らえむのおかんにクソやと思われとるだろうけどw」「その話この前してたんよ飯めっちゃ美味くなかった!?」「美味かったwwあれはビールww」「その話もしたww」

「てか誰やにんにく頼んだの!?」
「俺や意義ありか?」「ハァ!?天才かって言うとんや!」「言うてないw」
「俺にんにく丸揚げ嫌いや」

「今すぐ食べろ、フェアじゃない」「え」

「1人だけにんにく臭くないのは万死に値する」「罪重っ」
無事全員にんにく臭くなったあと(無事とは
ええ具合に酔ってカラオケへ🎤🍺

「えむとカラオケ来たなーって感じするなw」「うんw久々やねーw」
「おいお前らも何か入れろやww」
んで
僕が大事マンブラザーズ歌って自爆後( ;∀;)

コンビニ寄って、帰宅して

チャンポンで死。記憶なし。


えむと幼馴染は遅くまで飲んで喋ってたようです🌃

飲み代はしっかり入力されてました。
次回が最後
友人の送別会【後編】です。
そんじゃまたね!
